こんにちは!岐阜市岩崎でリフォームのお仕事をしてきました。今回は、築40年の玄関を板張りで劇的リフォーム!その一部始終を写真たっぷりでお届けします。

リフォーム前:昭和レトロな玄関の状態

まずは、リフォーム前の玄関をご覧ください。

いかがですか?「ザ・昭和!」という雰囲気の玄関ですよね。壁紙も経年劣化で色あせて、どこか寂しげな印象です。

この玄関を、明るくて機能的な空間に生まれ変わらせるのが今回のミッションです!

板張りリフォームの工程と下地処理のポイント

今回のリフォームでは、壁紙を直接貼るのではなく、まず壁に板を打ち付けてから、その上に壁紙を貼るという方法を採用しました。

なぜこの方法を選んだのか?それは、下地処理をしっかり行うことで、壁紙がより綺麗に、そして長持ちするからなんです。古い壁は凹凸があったり、傷んでいたりすることが多いので、板を張ることで平滑な下地を作ることができます。

この下地処理、実はリフォームの仕上がりを左右する重要なポイントなんですよ!

リフォーム後:板張りで生まれ変わった玄関

そして、こちらが板を張り終えた後の玄関です!

どうですか?壁一面、見違えるように綺麗になりましたよね!

板の優しい風合いが、玄関全体を暖かく包み込んでくれるような雰囲気に。昭和レトロな雰囲気から一転、明るくモダンな印象の玄関に生まれ変わりました。

作業時間はたったの1日!

今回の板張り作業、朝8時から夕方4時までの約8時間で完了しました。

一日でここまで劇的に変わるなんて、私たちも毎回感動してしまいます!

玄関リフォームで第一印象が変わる

玄関は「家の顔」とも言われる大切な空間です。毎日出入りする場所だからこそ、明るく気持ちの良い空間にしたいですよね。

今回のような板張りリフォームなら、比較的短期間で、しかも大がかりな工事をせずに玄関の雰囲気をガラッと変えることができます。

岐阜市周辺で玄関リフォームをお考えの方、ぜひ「りぼん不動産」にご相談ください。あなたのお家の玄関も、素敵に生まれ変わらせますよ!

それではまた次回のリフォームレポートでお会いしましょう!

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